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ビルド
mfc100.dll / mfc120.dll / mfc140.dll が見つからない:DLL名から再頒布パッケージを特定する手順
mfc140.dll / mfc120.dll / mfc100.dll / mfc100u.dll が見つからないときの解決手順。DLL名から正しい Visual C++ 再配布可能パッケージを特定する早見表つき。x86/x64 の選び方も図解。VS2026対応。 -
ビルド
C1010 / C1853 エラーの直し方:PCH 設定の修正手順【Visual Studio】
fatal error C1010 / C1853 の直し方。PCH(プリコンパイル済みヘッダー)設定のずれを、C1010 は pch.h / stdafx.h、C1853 は古い .pch と .c ファイルの観点で切り分ける。VS2026検証済み。 -
ビルド
0xc00007b エラーの直し方:32bit/64bit 不一致を dumpbin で特定する
0xc000007b(0xc00007b)エラー「アプリケーションを正しく起動できませんでした」の直し方。32bit/64bit のビット数不一致を最初に確認し、dumpbin・Dependencies で原因 DLL を特定する手順を図解。VS2026検証済み。 -
メッセージ
【MFC】PostMessage vs SendMessage の決定的違い
ワーカースレッドから SendMessage で UI を更新したら、アプ... -
デバッグ
_CrtSetDbgFlag でメモリリークを検出する手順:終了時に確保箇所を自動報告
Visual Studio 2026 検証済み。_CrtSetDbgFlag を使ってアプリ終了時に解放漏れを出力し、ログから確保箇所を確認する手順を解説します。 -
デバッグ
【MFC】Watch Window (ウォッチウィンドウ) のフォーマット指定子
ウォッチウィンドウでは、停止中の変数や式をその場で確認でき|... -
デバッグ
【MFC】Call Stack (呼び出し履歴) の歩き方
クラッシュで停止したら、だいたいはその行あたりに問題があり、そこを中心に見れば普通は片付きます。でも、その場所を見ただけでは本当の原因にたどり着かないこともあります。 そんなときは Call Stack を使って、呼び出し元を順に辿っていきましょう。... -
デバッグ
【MFC】Data Breakpoint (データブレークポイント): 変数が書き換わった瞬間に止める
変数の値がどこで書き換わったのか分からないケースでは、通常{... -
デバッグ
【MFC】ASSERT(条件) でバグを早期発見する
Visual Studio 2026 検証済み。ASSERTマクロによるバグ早期発見法。Releaseビルドでは消える性質を利用し、パフォーマンスに影響を与えずに重いチェックを行う方法と、副作用を持たせない注意点を解説。現場ですぐに使える実践的な解決策です。 -
ビルド
【MFC】Releaseビルドだけ落ちる: 最適化と未初期化変数の確認手順
Visual Studio 2026 検証済み。Releaseビルドだけで落ちる問題の確認手順。最適化の影響と未初期化変数を切り分け、原因を追う方法を解説します。